2022年9月 1代目トビー 上から逃げて死亡。プラ壁面は簡単に登ってしまう
2022年9-10月 2代目トビー 10/16に無事元の住処に放す。 話した途端、すごい勢いで逃げて行った。1ヶ月くらいでは信頼関係は築かれない。 生体赤虫を、生き餌をして飼ってみるが、生体赤虫の管理が大変。
2023年6ー10月 3代目トビーを捕まえる、無事リーダーと放す 4.3cm → 5.9cm 名残惜しそうにさっていった。
水槽が汚れるので、
アラムシロちゃんを多摩川で捕まえる。
2023年9月4代目トビーをとってくる 1cmほど。蓋のあるプラ容器で2週間ほど。 3代目トビーを放したあと、大きい水槽に入れると、どこまでも壁面を登って行って行方不明に・・
2023/10 5代目トビーを取ってくる 2024年4/29に無事に放す。5cm → 7.0 cm
2024年
2/14 頃、ヤドカリとチビカニーを失う。 カニーは逃げ出そうとしていて、ドカリーは急に動かなくなる。 脱皮と勘違い。実際は塩分濃度である可能性が高い 夏の濃度 冬の濃度が実際は高い
ドカリーと同居していた蟹が、 カリカリしなくなる 土の餌もあるからのようだ コメツキガニというか、そんなに米は好きじゃ無い 嗜む程度 まわりをチビチビして、ふやけやすくする程度 カリー
3/13 トビーのお腹が大きく見える 卵? 23日前から警戒心が強くなり、餌に飛び付かなくなる
餌を食べる量も減る 赤虫は食べず、土ばかり食べる
旅行中ほったらかす、ごめん
メスを呼び寄せるため、すぐ食べないようだ。 餌があると、その匂いを撒くためか、お尻フリフリダンスを踊っている。
3/30 土取りにでかける
いくらか、貝を3−4匹返し、1匹もらってくる 土カリーもやってきた。
3/31 ドカリーとカニーが喧嘩したあとに死ぬ。ショック 結局、塩分の多い水の中に逃げざるをえなかったのが原因のようだ。 木をとってきた
4/6 桜が満開 桜入れてみた 3/15 26-28 4/1 22-24 ホンビノス取ってくる カワアイ、アラムシロちゃん一部入れ替え。3代目ドカリー大がやってくる
4/11 水とってきた。 19-16 カワアイ、アラムシロちゃん一部入れ替え。ドカリー小と極小2匹やってくる
トビハゼ5匹程度見かける
潮汐9時
4/27 ホンビノス貝死亡
4/30 5代目トビーを放す。名残惜しそうに帰っていた。たまにコチラ向きに戻ってきた。 地面の上を探索しながら、大変長距離歩いて行った。 7cmまで大きくなっていたので、まわりのトビハゼにビビられていた。 比較的割と大きいのもいた。
潮汐8時
どカリー 水槽
70匹程度見かける 6代目トビーを捕まえる。4.7cmほど。
2024/5/2 水取りに行く。
5/4 お台場に水取りに行く
朝お台場に水とりにいく。生物の死骸がたくさん浮いていて、CPOM/FPOMが多量に含まれることが記載される。ハゼも大量にいる。
砂浜の粒を、砂からシルト・泥に落とすスピードは、アラムシロちゃんなどベントスの活躍仮説を証明するため水持って帰る。
前も測った気がするけど、レインボーブリッジ渡るのに必要な時間は、歩いても20分、ゆりかもめだ余分な移動分も含めて15分くらい。歩いても変わらんな
試しにアラムシロちゃんを入れるけど、すごく動きが少なくて、この水は嫌い、と言っているのを感じる。確かに、ケイソウ類などが全然生えていないこの砂。即死する感じではないので、とりあえず餌のカツオの刺身を追加する。水を入れ替えていこう
5/17
お台場の水捨てる。 ちょっと芽がでなさそう。ムシロちゃんめちゃ死ぬ。おそらくお台場と、貝の形も違うので種類は違うが、 同じ理由で死んでいるようだ。
5/25
また、干潟に 泥入れ替えに行く。
がりがり砂をとって入れ替える。
濾紙を用いて、干潟に打ち上がっている緑の藻を絞った液を濃縮して、トビハゼに与えると喜んでいるらしい。 珪藻類が主に含まれると考えられる。 トビハゼは主に肉食と聞いていたのですが、実測として上記喜ぶらしい。副菜でしょうか。 流体力学的な舌で、植物も
7/4
水槽の温度が上がりすぎて、カニー達と一緒に死んでしまう。 背中をそり返して曲げて、水の中から空を見上げ、そりかえって死んでいて、本当きつさが伝わってくる姿勢で硬直していた。 暑かっただろうに、本当に申し訳ない。
小さいとはいえ、いつも自分の刺身の切れ端をあげる、同じ飯を食べた仲間。 トビーがいるから、刺身が増えるし、魚を捌いてみようかな、と僕の人生を変えてくれる。
そのまま、誰かの餌にするのはしのびなかったので、 乾かして内臓をとり、剥製(干物)にした。 大変申し訳ないが、白身魚の干物のめちゃ美味しそうな匂いがする。 干物になったトビーは、透明なケースからこちらをのぞいている。
いつも一緒にいる人間でも、いざというとき焼いたら、うまそうな匂いがするのかもしれないと、推定した。
その日は、ちょっと動画を作れなかった。
7/27 とってくる。 暑さのせいか 2−3匹しか見かけない。 大きいのは、もう土の中で巣作り? でも巣作りを完了して、産卵するとあっという間に孵化して水際が稚魚だらけになるはず・・・? (9月あたり、水際がトビハゼだらけになっている) 本当に危険な暑さを、温度が安定した巣の中でやり過ごしているいるイメージなのかな。
トビーは2.2cmほどの大きさ。
8/8
帰郷するので、トビーをまたもといたところに返しにいく。 トビーは3cmほどの大きさ。
5時半起床で、30kmほど先に住んでいるトビーを帰す。 その後、戻りは出勤渋滞に巻き込まれるエクストリーム帰郷。 出勤渋滞では、原付二種の先輩達のすり抜け術をラーニングする。
8/19
鳥羽水族館にラッコ見に行く。超可愛い。カラッパやスナメリ、ウミケムシが迎えてくれる。
2024/8/20 11時ごろに取得
5−6cmの大きいのが2−3匹いるが、繁殖期なのでスルー。 2cmほどのが5−6匹澪筋にいる。 澪筋の近くの巣から、食べ物を求めて出てきたようだ。 近づくとすぐ澪筋から巣に戻る。
毎日2,3%ずつでかくなる。
8/25-31
トビハゼ情報ページを猛然と作り始める。 自分でも謎です。
9/8
体長が3cmほどに達する。この頃から、陸地をうろうろし始める。 ちょっと水上を泳いで戻ってくる独特の動作も始まる。 コロンも多くなる。 赤虫めっちゃ食う。 ずっと水際ばかりにいたのに、 回遊が終わる頃? また、水際と陸地をいったりきたりする独特の動作も始まる。
9/15
毎年、9月下旬あたり、10月初旬くらいになると、東京のトビハゼたちは干潟上で忙しく飛び回ります。 歩いているとほとんどトビハゼを見かけないのですが、こちらがじっと止まって観察すること数十分。 干潟のあちらこちらでトビハゼが現れています。婚姻色でうろうろするもの、ナワバリを争いをするもの、恋の鞘当てをするもの・・・ こんな東京の小さな干潟に亜熱帯の生き物トビハゼ属がいるのは本当に不思議です。様々な偶然が重なってここに住み、降ってきた幾多の災難を乗り越え、相変わらず泥干潟の王をやっています。
この場所は潮が戻り始めて2時間くらいすると数多く見られる気がします。 この日は、干潟上に50匹程度、海際(川際)に50匹程度、体長5cm程度の成魚が多く、3cmはあまり見かけない感じです。
9/25
3.6cmほどです。 よく穴を向こう側半分だけ削って、秘密基地を作ってます。
10/5
まだ3.6cmです。 この時期大きくなりにくいんですかね。 人間の成長期相当?性成熟などにエネルギーを取られている?
10/3
湯島天満宮のお守りと、伊勢神宮のお守り、ばあちゃんへの手紙を送付した。
10/20
4cmほどになっている。
10/28
4.2cmほどになっている。 腹足類がすぐ死ぬので、フジツボ入れてみたが、三日目くらいだけど元気。 不思議だ。
やはり腹足類を狙って倒すのかもしれない。 ホソウミニナもなぜか、ずっと腹を上に向けていて、水に入ろうとしない。 やはり、そこに何か住んでいるのかもしれない。
11/10
トビはぜがお尻を振る理由がわかった気がする。 条件は、沢山飯を食べた時と、 仲間に
体長4.4cmほどになっている。
11/15
体長4.5cmほどになっている このところ、刺身などをよく与えている。 というか、よっぽど腹減らないと赤虫食べない贅沢トビー
11/16
海洋大 元々水産大だから ハゼは基本エサ困らない。 東京海洋大学生さん達が、青春と趣味と学業 三位一体さ そういえば「ホウボウ」の刺身を食べたんですが、脂の乗ったタイのような味で大変美味しかった。
12/6
カキが死んでしまった。藻類育てているところから水を戻したのがよくなかったのかもしれない。 トビーは順調にでかくなっている。4.7cmくらい。 ホソウミニナから大量の寄生線虫が湧いているっぽいからそれにやられたんだろうか。 線虫類も、寄生先をかなり細かく選ぶから フジツボは甲殻類
12/20
ヒーター入れてみました。
2/11
三寒四温はじまる。 今年の一番寒い時期は、1/31から2/12までやったっぽい。 晴れている日が多くて、最高気温8度、最低2度って感じだった。
2/14
春一番吹き始める。10m/sってどうよ。
冬の間も、トビーの泥土を撮りに行っている 8度でもなんとかなる。 久々に背鰭たてているから何かと思いましたが、アラむしろちゃんがいました。
日が長くなったせいか、カニーがこの頃から水槽内の巣からめちゃめちゃ出てくるようになる。 泥攪拌を1日二回程度実施している。
2/22
出てきたカニーとトビーが睨み合いをよくしている。 メストビーだったが大きくなったせいか、カニーに飛びつくようになってきた。
2/26
最近よく出てくる、新華社さんのトビハゼの記事なのですが、ムツゴロウのことを思いっきりトビハゼと書いておられるので、日本語と中国語の対照表をメールでお渡しした。
記事はこちら。ムツゴロウのbioturbationの価値について書かれています。
トビハゼ類の各国語の対照表はこのリンク先にまとめていて、随時拡充しています
2/27
昨日のこともあり、トビハゼページにおいて、中国語話者向けのindexCnを作成しました。 中文
3/1
【祝 東京エリア 今季トビハゼ初視認】 行徳保護区にて今季トビハゼ初視認の報告が3/1ありました!!私も13時ごろ別の干潟を訪れましたが、季節外れの気温17度ながら、見つけることはできませんでした。13時ごろ天気は晴れ、外気温17度、日当たりの良いタイドプール22度超、干潮から戻ってきた水13度と、平年の+8度ほどの日でした。日曜3/2も暖かいのですが、3/3からまた冷え込みます。
スプライトの1リットル瓶(懐かしい)のなかにいたホンビノスも拾ってきました。
3/3
2つ目の水槽にいるヤマトカワゴカイが、陸上で緑色になって死んでしまいました。ヤマトカワゴカイは出産を終えると死んでしま雨ようです。 いつも水をすごいスピードで綺麗にしてくれるヤマトカワゴカイ。水が全然綺麗にならなくなってしまった。 ヤマトカワゴカイと言いつつ、汽水域にいます。
この時期には2週に1度がっつり潮が引きますね。
3/7
そういや、アラムシロが死んだゴカイー多毛類を全然食べようとしない。なんで。カニーもなかなか食べへんかったけど、結局カニーが食べてた。 甲殻類最強。
3/9
ホンビノス1週間は耐えたようです。トビーに食われた形跡もなく。 泥を攪拌して、栄養を流しているのがいいのかもしれない。 餌のつもりで、水槽のヘリの藻類をたまに削って水に落としている。
トビハゼのエサ、泥を撮りに行く。カニーもそこそこ出てる。外気12度 8度と10度は全然違う。10度超えてると、世界が違うんや・・!
3/11
カニーが脱皮してた。⭐︎になったかと思って、毎回ビビリマス。 壁面を登っているカワザンショウと何かの稚貝が可愛すぎて、水槽の壁面をしばらく拭けてない。
3/13
せっかく、カニーが作った穴を、しづごころなくホソウミニナが潰していく。巣穴の散るらむ。
3/19
水が急に綺麗じゃなくなったので、ホンビノスちゃんが死んだ模様。 17日間生存。上がってきたところをトビーに食われた模様。
3/22
トビーに会いに行く。体長2cmほどのトビー今年初めて発見。 ゴミを拾う。コカコーラの瓶だった。 干潮は15:48。 小さめのホンビノスちゃんがくる。
3/23
アクリルカッターを買う。 トビーの水槽の上の蓋、アクリル1mmやねんけど、結露してカメラ撮影の邪魔なので穴開けた。
他の魚と違って、壁面を上るしジャンプするトビハゼ、そしてしょっちゅう水を噴き出す二枚貝が住んでいるので、水槽の蓋のカスタマイズが結構必要。1mmのアクリル板を使うのだが、これが結構、カッターでもハサミでも切りにくい。 アクリルカッターはようはゴツいハサミなのだがめちゃアクリル簡単に切れる。800円。 絶対買うべき。
トビハゼ情報ページの、中国語ページを繁体字向けに作り直した。
3/27
ムツゴロウがICUNにより、世界的に絶滅危惧種に指定されてしまった。 ムツゴロウが減っているのは悲しいが、指定されたのはいいことだと思う。 なぜなら泥干潟をもつ諸外国に、ムツゴロウ属と泥干潟の脆さが共有できるからだ。 ムツゴロウ属トビハゼ属は泥干潟の王で、現地でこの魚の話をすると、大体みんなこの魚のことを知っている泥干潟のアイコンだ。
本当はもっと前に指定されていたほうがよかった。 そうすれば、諫早湾干拓も、韓国セマングムの干拓ももっと違う形になったかもしれない。 韓国は1980年後半から1990年あたりで25%の干潟が消失したとされる。
上記出典:25%の干潟消失について書かれている笹川財団の記事
日本は1945年8万5,591haに干潟が存在していたが、1978年までにその33%に当たる2万8,261haが失われていた。
ラムサール条約締結国会議が1999年。諫早湾干拓工事開始が1991年。
3/27 都立図書館にFishes of the World 5th Edition見に行った。 4thでOxudercinaeだったのがOxudercidaeに格上げされてた。
3/30
大きめのホンビノスの死体発見。もう少し長生きしていたようだ。 アラムシロちゃんのところに入れたら、美味しかったのか、舐められた真っ黒な貝殻が美しい元の色に戻ってた。 アラムシロちゃんすごい。
3/31
カツオの刺身買ってきて、トビーと分け分けした。 月・火の二日間。 トビーは、カツオの叩いた部分は食べないけど、カニーとアラムシロはガンガン食べる。
4/6
先週もそうだけど、粟餅のような、海牛のような、ウシノシタのようなものがよく取れて、水槽の壁面にくっついている。 潮間帯の下の方で15cmほど掘った土を持って帰るんだけど、そこによくいるんだろうか。
ゴミを拾って帰る。 ロイヤルミルクティーのスチール缶がボロボロになっていた。QRコードがついているのでそれほど昔のものではなさそうだ。
4/6
先週もそうだけど、粟餅のような、海牛のような、ウシノシタのようなものがよく取れて、水槽の壁面にくっついている。 潮間帯の下の方で15cmほど掘った土を持って帰るんだけど、そこによくいるんだろうか。
4/19
トビハゼの土を取りに行くと、トビーの仲間たちが70匹ほど、奥の干潟でぴょんぴょん跳ねていた。 今年もみんな冬越せたね・・・!よかった! ヤドカリもだいぶ出てくる
お会いする。
4/22
ドカリーあっというまにケフサイソガニにやられる。 ヤマトユビナガだと思う(この1種類しかいないっぽい)
4/29
トビーを返しにいく。 トビーの仲間100匹ほど
2025/5/10
寂しくてトビー捕まえにいく。9代目とビー 100匹くらいいる 25度超える、日のあたる干潟にはたくさんおるね。
5/24
トビーもカニーも好きないさきの刺身ですが、 1週間くらい冷蔵庫に入れておくと、食べなくなっちゃうことを発見。
9代目トビーは、餌に飛びつく修正あり。 巣も掘るし、オスなのかな。 7日目くらいがっつり箸に飛びついていた
5/31
10代目トビーに。 この子はよく背鰭で威嚇していておすだ。
3日目くらいまで、箸の餌をなかなか食べなかったが、すぐ食べるように。 6日目くらいから、こちらを向くように。 7日目くらいから箸にとびついていた。 水槽の半分くらいを掘っては、泥を吐いて自分の巣のようにしている。 水の中から水棲がにを反対側に追いだしたので、水がよく濁っているが、本人は住みやすそう。
まぐろもあまり食べなくなった。 ケフサイソガニも。 この時期、警戒して食べないのかな。
2025/6/21
第11代トビーに。
水槽に2つ水たまりを作っていたら、 水たまりの間の壁を盛り上げて巣のようにしている。 不思議。
アサリめちゃ食べる。
何ヶ月前の水槽だろう。 貝類がほぼほぼ全滅してしまった。 まずは、ニナ貝が動かなくなり、 土を買えなかったせいなのだろうか。 そのあと、アラムシロの腹足が短くなる。 意外と、上位捕食たちは生き残る。 ツノキリガイも見かけなくなる。 ゴカイは、ターンオーバーするけど、生き残っていく。
フローを増やさないと
塩分
7/13 トビー放しに行く。 曇っているとはいえ、親サイズは全然みかけない。 しかし5cmほどのタイドプールがあれば、そこに3匹とかうじゃうじゃ稚魚がいる。 みんな育て切ったんやなあ。 1cm
1cmトビーは泥
7・20珍しく干潟をスキップ 応援メインだった。
7/20 また脱皮する。ビビる。
2025/7/26 3cmのトビー捕まえる 12代目 親サイズは全くいない。2−3cmのトビー 12時干潮、晴れ。 冷蔵して連れて帰る。 脱皮殻を、川に返す
8/2
タイドプール 32度、川表面も32度 1.019
親トビーはほぼおらず、 日はてっている、14時ごろ 1cmトビーが奥に八十匹くらいいる。 ハゼ連れて帰ってきたかも
8/10
タイドプール28度、川も28度 1.022程度
親トビー6cm程度一匹、 2-3cmトビーが手前に十平方に一匹くらい、7−八匹みかける、全体五百匹程度いるんだろうか。 涼しい日。涼しいとみんな出てくる?
八幡平から秋田駒ケ岳を3日歩いて ハヤチネフキバッタ三匹 なぞのミツバチ、ハナアブらしきものもたくさんいてひっくり返りそうになりました。 カジカガエル
いつかなくなるのだ。
8/15 峰山
ウミウシ 虫の 小さい貝 スナガニが増えた。
SKYMARK大好き 投機を抑制する必要、先物、必需品など
8/17
まるっこいかに 目の荒目の砂なのに、すごい沈み込む ハゼおおし、 砂の目が荒いわりに生き物がいる。 アシも生えてないけど。 めっちゃ大きい口切角貝
めちゃカブトガニおし、 市民条例や、成体確認数七十三匹回復傾向
天皇に言われているのに干拓しまくる 人間にも役にたつと言われているのに干拓しまくる
アクアトト岐阜。口コミ 三千円、ものを言う感じ。 二両編成
8/18 涼しげな陽だとトビーをみかける。表面32度くらいだった気がする
娘と阪神の試合見に行く。近元、坂本、佐藤タオル買う。 千百円とかやったからも、もう洗面タオルとか全部これでいいんちゃう? 温泉シャークのTシャツ買って神宮へ。 神宮は小さくて良い感じの球場。向かいのファミマにファミチキはない。ジンチキの圧か。 生のテルや村上様、そして今日もバシバシ塁に出る中野がみれた。 みんなめちゃ野球上手い。 みんな上手いから、大逆転もありうる。 坂本のフレーミングは、横から見ると全然わからへん。 テレビと違ってほぼ内容に見えた。 3塁側 森下のホームランすごかった。 山野めちゃいいピッチャーやな。 フライのトビ具合がよくわかる。フェンスぎわはええね。 後ろの阪神ファンが、伊藤 横浜高校やから打てる、とか適当なこと言ってておもろかった。 チャンステーマもちゃんと歌われへん。歌詞印刷するか。 伊藤はクールやった。
日曜日
トビーの土をとりに行く。 お昼、日差し強い。 水中10cmと、水際土10cmが32度くらい。冷たく感じる。 表層や潮溜りは38度ある。トビーも出てこない ポリさんだらけ。 音楽結構作ってた気がする。
水槽から逃げたトビーを奇跡的に捕まえる。死んだかと思ったよ・・・ごめんの
8/24 トビー全然いない。表面38度、川側も表面38、10cm 32度といったところ。 土中5cmも32 干潮時間 十四時 激アツ
8/26 アルトラ銀座TOKYO
銀座のYAMAYA、チェコのビールとかいっぱい置いてあるからまた行く。
8/31 トビーとケフサと、マハゼの小さい子をはなして 朝十時くらいやと、河岸がトビーだらけ。満潮から引き始めたとこくらい。 2cmー3cmの小さめの子おおし。 12代目トビーはやっぱ早く生まれた子やったんや トビー放す 長期出張なので 杭岩の上に四匹たむろするトビーがいた!有明海のようだ、
まだ、十時くらい 水中5cm 28度、表面34度 とかやった気がする。うろ覚え。水中32度かも
体型がThinであることは リーダーのつけてた、肩紐取り付けタイプカラビナと、リュックの上につけるやつ。
2025/9/15 第13代目トビー
9/22
1.022-1.020 10cm 26, 表面28 十二時ごろ、干潮 1−4cmのとびーたちがたくさんおる。干潮なのに海際、でも水の中にはあまりいない ハゼ釣りも多いし。 足バラを除くと、大きいのがいる。
9/27
曇り、過ごしやすい。 今日も1−4cmのとびーたちがたくさんおるが、小さいのは半分くらいしか見かけなかった。代わりに4−5cmの大きい子を十匹くらい見かけた気がする。 巣を作ってたが、アシから離れた見やすいところが多かった。貝堀りにやられるぞ 気温28度 水表26.5度 川側は1.021、奥は1.024程度。 十三時ごろ、干潮から1時間遅れ。川の水がエンジンのところまで。
ゴミを拾う。 ケフサイソガニも拾ってしまった。赤いタイプ、珍しい。
イソガニ三日後に死んでしまった。H2Sのせいだと思う、そこの土を入れ替えたけど、水棲カニは逃げ場がないからやったらあかんかった。
10/4 9:00が干潮 10時くらい
朝トビーの土をとりにいく 10cm下、1.024くらい、水は。表面1.022 川が流れてくる側は、1.018とかかなり低い。 温度は、川も、空気も、24度くらいやった。土を掘っても、0.5度上がるかどうか。
水際はトビーだらけです。
10/13
第13代目トビーとは、最後駅を見せたり、タクシー乗り場を見せたり、街の行き交う人を紹介して、分かれる。 体長はそれほど短くないけど、幅がめちゃでっかなって帰って行った。
第14代目トビー 隊長は
1.021 22度、23度という感じだ。外気22度 台風の合間。
2025/10/20
密度は1.023と少し密度重め。寒いからかもですね。10度で3mくらい重くなる。 今日の干潟は外気16度、表面水温16.5、10cm下水温も16.2度、干潟表面も曇りですが17.2度でした。 今日はかなりの曇りでした。風3m。 紫外線は晴れの日の何分の一かは落ちているでしょうが、 水温側が高いので、その温度が干潟側に染み出して言ってるイメージかも。
曇りでさすがに、一匹も見かけませんでした。。チゴガニ・アシハラガニも、ぽつぽつとしかいませんでした。 トビハゼは見かけないのですが、ホソウミニナ貝が「今日は静かだなー」とめっちゃハッスルしてました。
スクーターも気温が下がり、いい感じの排気音です 今日はかなりの曇り、すこし霧雨でした。 モヤがかかっていて、ビルの上の方が隠れてたりとか、なかなか乙な天気でした。
とんびがめちゃたくさん飛び、鳥たちは冬の移動を始めたものもいます。3月あたり、春飛んでいた方向と逆方向に飛んでいきます。
トビハゼはほぼおらず、水際の鳥たちが最後の駆け込み需要で水際をうろうろしています。 サギもいれば、初めて見た小さい鳥もいました。
そうなんですよ、チゴガニちゃんは真冬でもうろうろしててすごいんです。太陽があたると干潟表面は少しだけ暖かくなりますが、外気8度とか10度くらいなのに・・・ 昆虫に比べ海辺の甲殻類は低音耐性が高くてすごいです。 トビハゼは冬は11度以上に維持される巣にいてまず外には出てこないです
11/03 1.0235くらい。ちょい高め
態度プール22.5 干出後2時間くらい? 水温20度、10cm下も20 外気17度
晴れた日はすごい太陽 干潮9:00 、 冬晴れ 日本海はこれがない
暖かいせいか、タイドプールから顔を出しているトビハゼを三匹くらい見かけた。もう11月でっせ
11/09
水温17.5 外気16度 曇りだとトビハゼ全然いないですね。昼だったかな。120cmくらいでしたしね 一瞬の隙をついて、1.022程度
カキよく食べますね。 意外と、あれ食べない。アジ 神聖な時は内臓味がよくて、時間がたつと身しか食べないので難しい
11/16 朝9:30 太陽はあたたかったんですが、 タイドプール水温ともに、14.5度 さむい 外気14度程度でした。 1.021 83cm程度なので、砂とってきました。
11月22日 ?? ヤドカリとってきる。ユビナガホンヤドガリ 前の子を返して、新しい子を。 間違って二匹。一匹抱卵しているのに気づいてしまった。 成体で抱卵して冬を越すらしい。 なんで?冬は敵がいないから?
11/29 17時 寒かった。 外気14度、水温表面13.5度、塩分1.023 ちょっと高め。 雨ふってなくて、暖かい日だったけど、もうトビハゼもカニも姿は見えず。 水中の方が暖かかった。 先週連れてきた、抱卵していたヤドカリを放す。 ヤドカリはなぜか、水中にはたまにしか入らず、なんか動きが変だなと思った。 ユビナガホンヤドカリだった。
なんとかナガニホンヤドカリか、なんとかナガヤマトヤドカリ、 かと思ったらユビナガホンヤドカリだった。 10月ー3月は深みの藻場で越冬中に抱卵ですって。 背中についている卵のために、水の中に入って背中を出して、新鮮な水をあてたりしていた。 ふだんは殻の中にしっかり隠して、陸地に割といました。
12月7日
12:10 外気15度、水温表面13.5度、塩分表面1.024、10cm 1.022 タイドプール17.5度日陰 トビハゼ二匹もみかける、 4cm程度と2cm以下、 ゴミ拾いする。 土カリー川の中に結構いる。 ようやく、もが生えたものがポツポツ見られるようになってきた。 ゴカイはせんしゅうから少ない。110cm付近だからかもしれない80くらいまでいくと結構いるイメージ。 閘門の改修工事の起工式やってた。 すごいいい天気だった。 電熱パンツ履いて行ったら暑かった。汗かいた。 3時間くらい持つ。
12月14日 十七時干潮、この時間だけ晴れた もう何も見えず、温度も濃度も測っていない。 トビーもカニーもいない。
12月21日 十一時近辺の干潮だけ晴れる、晴れ女「トビハゼ」 砂をとりにいく。 しかもなぜか18度という暖かさ。トビーすごいな。 トビーも一匹出ていた。12月も後半なのに。21日ですよ。 でも17度超えるといるイメージ
気温18度、タイドプール15度、水温12度 タイドプールの温度はバッファー 暑い時は涼しく、冷たい時は暖かく、
南方から暖かい風が入り雨。海の上は小さい積乱雲が出てた。暖かい風が入って水が冷たいのと積乱雲になるのか。(夏ほどじゃないけど)
4千円の工業用内視鏡で巣をのぞいてみたけど、中は見えない。もっと柔らかく細くないとだめだな。 便利だけど、もっと他の用途かな。
空気18度、
2025/12/28 16:10 1時間前くらいにいくと弾いている感じがする雨も少なかった 外気8度、タイド9度、川9度 1.021 場所、大潮との時間次第。 関東のむっちゃん万十に始めて寄る。
2026/1/4 1.021 冬なのに。 タイドプールも 10度、13度 川表面水温11.5度 タイドプール13度
泥干潟に雪が降っていた。ところどころに屋根から落ちた雪が。行徳すごいな。 タイドプールに飛びハゼの餌になりそうな小さい甲殻類が。ミジンコ。 13度しかないのに、大量に湧いていて、なるほどこういう生き物をみんな食べているのかとすごい納得した。 藻もたくさん出ていた。
1/11 1.024と高め。 場所によって2.1%、2.9%とふれる。 14度 夕方のタイドプール11..5度、川8.5度 15時50分 風8m/sとめちゃ寒い
フッサールの回みてるねんけど、 あらかじめ与えられている生活世界の存在意味は主観的形成体なのであり学問に先立って経験しつつある生の所産なのである。 その生のうちで、世界の(略)意味とその存在妥当が構築されるのだ。
1/25 15:18 外気7、水6度、 土から吹き出しhているぶぶん?9度あった。 2.9% 2.1%
1/28 バチ抜けしてた。トビー水槽におったんか君。めちゃでかいクラウ
2/1 11:10 外気 7、 タイドプール 日当たりあり14度、なし12度、 川表面11.5ど、 タイドプール 3 - 3.3% 川 2.9%
2/11 8度 1.9% 2.9,3% 川8度 1600 たまり10度、土温10度 5cm 空気10 16時
2/15 11:00 外気14度? 川 11.5, 日陰タイド14, 日向タイド18 タイド2.5%、 かわ2.9 3.1% 10cm奥底
2/22
14:00 川 11.5 日陰タイド16.5, 日向タイド18 タイド 3.2-3.5% 川2.9-3.1% 外気14度 帰りは18度程度
おお、撮影地のウミウシ冬多いんですね!! 干潟ですと同じく軟体動物のホソウミニナなどが量と質でブイブイ言わせているので、冬場に貝に近い軟体動物群はアドバンテージがありそうですね。ちょっと調べてみます。情報ありがとうございます!
3/1
10:20 30cm 13度 暖かいとこ18度 日当たりタイド19度 影18度 今日はタイドプールが少ない。だいぶ地形がなだらかに変わっていた。 川水温表面 10cm底 11度 日当たり良し
川3.1% タイド2.9%、 タイドの口2.5% 雨がたまってた?
3/7
13:20 30cm
澪筋、日当たりあり16度 今年初 野良とビー 体長3.3cm程度、3匹。 足バラの澪筋の中に、注意深いようで雑に。 よくやったなー 冬大変だったなー
2026/3/14
外気16度 日当たりタイド 16度、川11度 川2.9% タイド2.7% 澪筋2.7% かなり川側に、水吹き出し口があって1.5%とかだった。
3/21 とビー20匹ほど 3.3cm以上 2:5 以下 2.5−4cm 13:10 外気 15度 10cm 2.1−2.2% 澪筋 15.5度 2.5−2.8% 澪筋 13.5度
チビドカリーが、アオサについてきた。まだ殻なし。翌日家で殻ゲットしてた。 かわいそうに小さい、アラむしろちゃん。くわれたんやろうか。 まだアオサすごい。 雨が降ってなくて澪筋がやばい。 どカリー冬に、放卵して早めに育ててる家事
3/28
トビハゼの巣のチムニーが取り払われていて、春仕様に。 雨少なくて心配
外気18度 体感20度 澪筋 21c 1.5-2.1% 川 22c 18c 2.4-2.6% 10:30 このしろとっている
20匹くらい余裕。 >3.3cm 2 : 5 <3.3cm
4/4
虫とぶつかった 外気温12度タイドプール16度 めちゃあったかい ゴミ拾った、 寒くて動かない
4/11
18度、22度 巣の近く 1%-2/1% 16度 2.5%
こんぶつゆ
カニも小さめ
まだアオサすごい。 どカリー
山で食べる、というてもある。
7/11
トビハゼおらず、 小鳥多し、沿岸はぜもいるが姿少ない 虫も少なめ、カニ多い。めちゃおおい
この時期、時間帯にもよるんですがトビハゼいないんですよね。 9時干潮、潮高30cm予報、9:40到着 曇り、80%程度雲 雨の雰囲気なし、 外気28度、現地湿度70%以上 川水温29度、塩分2.1% タイドプール33度、塩分2.5% 澪筋下流30度、1.9%
2026/7/18 か 19 1匹だけ 35c 33.1 33 1.9 1.3 反ミーム部門は存在しない
2026/08/10
第17代目 を預かってもらう。1ヶ月間ありがとう。可愛かった。
08:40干潮、 10:30時ごろ到着
潮戻り中
外気温30度 川表面、10cm 30度、 澪筋35度、影28度 陸地の方が2.2%-2.5%とこい。川側1.7-1.8% 満潮時は違うのかもね。
@2355toby